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What's My FTP?

What's My FTP

Xertから新しいConnect IQアプリ、「What's My FTP」がリリースされました。
これは簡単に言うとリアルタイムでFTPを測定してくれるというものです。(アプリのページはこちら

よし早速インストールして記事にしよう、と思ったら既に先人の素晴らしいレポートがあって心が折れたので(笑)、勝手にリンクを貼らせていただきました。

苦痛なFTP計測とはおサラバ?GARMINのアプリ「What's my FTP」を試す(やまちゃんの「CLIMB THE MOUNTAIN」さん)

ふむふむ、なるほどー。
勝手に計測してくれるのは便利だし、Stravaの推測値とのずれがほとんどないのもすごい。
早速インストールしてみよう。

  1. 2017/07/21(金) 18:25:09|
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Xert Onlineのアクティビティ強度判定機能

有料のパワーデータ解析サービスである「Xert Online」に新機能が追加された模様。

Unleash your inner Cycling Beast(Xert Online)

「あなたの内なるサイクリングビースト(獣)を解き放て」、と。
自分にもビーストがいるなら早く目覚めてほしい(笑)
あと、リンク先の記事の最初の写真?CG?見てちょっとビックリ。すごいなこれ……。

それはともかくとして新機能は二つあります。一つは「Difficulty」という指標が新たに追加されました。

この紫の線がDifficulty。標高のように見えますが、別物です。

公園周回 - Difficult

おそらくMPA(※)をベースに計算しているのだと思いますが、要はこの線がぐんぐん上がって一定のラインに達すれば、内なるサイクリングビーストがガオーッとなっているということです。(いいのかその説明で……)
逆にこの線が上がりきらないとガオーッとなってないと。

もう一つは、アクティビティの内容に応じて自動的に難易度(=強度)判定がつくようになりました。
これは「どれだけハードに追い込めたか」を4段階で判定してくれます。

例えばこんな感じ。

Xert レーティング

自分のアクティビティを眺めた範囲で確認できたのは、「Easy」「Moderate」「Difficult」「Tough」の4つ。後ろにいくほどハードになります。

ポイントとしては、数秒~10数秒程度のごく短時間の高出力について、NPよりも正確に反映できるらしい。
NPって短時間高出力が反映されにくいんだっけな……。

まずは、これまでにStravaからXertへ同期した過去のアクティビティをいくつか見てみることに。

例1: 今朝のZwift50分流し →「Easy」
DifficultyのMAX値は41。

Zwift - Easy

例2: ある日のイオンモール練 →「Moderate」
DifficultyのMAX値は102。

イオンモール - Moderate

例3: ある日のおは鹿野山練 →「Difficult」
DifficultyのMAX値は119。

おは鹿野山 - Difficult

例4: ある日の袖ケ浦チーム練 →「Tough」
DifficultyのMAX値は122。

袖ケ浦チーム練 - Tough

例5: ある日のローラー(30+30×15本) →「Moderate」
DifficultyのMAX値は123。

ローラー - Moderate

ふむ。大体感覚と合ってるんだけど、最後のローラー、Difficultyが123まで上がってるのに「Moderate」なのはなんでだろう。
判定は単純にMAX値ではないのか?滞留時間も関係ある?ちょっとわからず。

まあこんな感じで、自動で強度判定してくれるのは面白いです。NPやらIFやらと睨めっこするよりとっつきやすいし。
欲を言えばもう少し細かく判定の種類があっても良かったかなと……。10段階くらいで。

ちなみにXertは有料サービスですが、無料会員でも一週間に一つならデータの解析ができるようです。特に詳しく分析してみたいログがあれば、アップしてみると興味深い結果が見られるかもしれません。(注:パワーデータが必要です)

※MPA→Xert独自の指標で、一定時間ごとのクリティカルパワーに対する達成度を数値化したもの。Golden CheetahのW'balに近い。
  1. 2017/06/08(木) 12:56:09|
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Golden CheetahでTRIMPポイントからTSSを推測する方法

TSS vs TRIMP

つい先日、パワーメーターの電池が切れた状態でチーム練に行くことになり、TRIMPポイントに(かなり雑な)係数を掛けるとTSSをざっくり計算できるという話を書いたのですが、たまたまGolden Cheetahでその用途にぴったりのチャートを見つけたのでメモ。

その前にちょっと補足で、TRIMPというのは「トレーニングでどれだけ体に負担がかかったか」を心拍数を基に定量化したもの、TSSは心拍数ではなくパワーデータを基にしたものです。

TRIMPからTSSがわかると何が便利かというと、パワーデータがなくてもTSSを手入力すればCTLやTSBといった統計情報が歯抜けにならないということ。パワータップユーザーの方ならこの気持ちがわかるのではないでしょうか(笑)

あとはランやスイムなど他のスポーツを並行してやっている場合、複数種目のトレーニング負荷を一本化して管理できるメリットもあります。
要は(ちょっと懐かしの)パワーキャルですね。

以下に手順を記載しますが、前提としてパワーデータと心拍データがある程度蓄積されている必要があります。これは自分自身の統計情報を基に係数を生成しているため。

■ 手順
Golden Cheetah(3.4以降)を起動し、[Trends]メニューを選択。
[参照] > [Download Chart]を選択。
チャート選択ダイアログが出たら、右上の検索ボックスに「TRIMP」と入力し、[Reset Search]ボタンを押す。(エンターキーを押すとダイアログが閉じてしまうので注意)
検索結果が出たら、「TSS vs TRIMP」を選択し、[Download selected chart(s)]ボタンを押す。

すると[Trends]画面に「TSS vs TRIMP」チャートが追加されます。
もし画面の端に隠れて見えない時は、以下の矢印アイコンをポチポチ押すと出てきます。

▲ボタン

ここで冒頭のチャートが出てきますが、計算式を拡大してみるとこんな感じ。

TSS vs TRIMP 計算式

この式に従えば、例えばTRIMPポイントが300なら、(0.5425 × 300) + 24.3853 = 187.1がTSSの近似値となる訳です。

これはあくまで近似値ですが、自分自身の全データをサンプリングした結果なので精度は高いです。試しにTSSがわかっているアクティビティを使って答え合わせをしたら、かなり近い数値が出ました。
ただし、散布図を見てわかるように、TRIMPが低い(50以下)ほどTSSは実際より高めに、高く(100以上)なると今度は実際よりやや低めに算出されてしまうようです。この辺は個人差もあると思いますが。

このチャートは公式なものではなくGolden Cheetahのユーザーが作成したものですが、アップ日時を見たらつい2週間ほど前に追加されたみたいで、意外にもできたてホヤホヤでした。やはり海外にもパワーメーターの電池切れで悲しい思いをした人がいたのかな、なんて想像をしてしまいます。

そういえば以前紹介した有料のパワーデータ解析サービス「Xert online」で、XSS(意味的にはTSSとほぼ同義)のマニュアルエントリーができないのが残念と思っていたら、やっぱりそういう要望が強いみたいで、ユーザーフォーラムに「マニュアルエントリーはできないのか」といった書き込みがいくつも並んでいて、創業者のMastracci氏が「Comming soon...」と繰り返し回答していたので何だか可哀相になりました(笑)。でもそこさえ実装されれば文句なしなので期待したいところです。

  1. 2017/03/02(木) 12:38:14|
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Golden Cheetahのフィルタ機能

Golden Cheetahのフィルタ

3.4からの新機能という訳ではないですが、意外と便利かもしれないと思ったのでメモ。
Golden Cheetahの画面の右上にある検索ボックスは以下の操作でフィルタボックスになります。

この虫メガネアイコンをクリックすると、

サーチ状態

このようにファンネル(漏斗)アイコンに。再度押すと検索ボックスに戻ります。

フィルタ状態

この状態で様々なフィルタ条件を指定すると、今までの全アクティビティの中から条件に該当するものだけを抽出できます。
条件に該当した場合、カレンダー上ではこのように日付の色が変わるのでわかりやすい。

カレンダー

以下、いくつかサンプルを。数値は適宜変えてください。
注意点としては大文字・小文字もサンプル通りに指定しないとうまく動きません。

・走行距離が150km以上のライドを探す

Distance > 150

・平均スピードが30km/h以上のライドを探す

Average_Speed > 30

・獲得標高2000メートル以上のライドを探す

Elevation_Gain > 2000

・最高ケイデンス200回転以上のライドを探す

Max_Cadence > 200

・最高速度60km/h以上のライドを探す

Max_Speed > 60.0
※数値によってはプリセットされているパラメタに勝手に補完されてしまうため、このように小数点以下まで指定しないといけない場合がある

・TSSが150以上のライドを探す

TSS > 150

・IFが0.9以上のライドを探す

IF > 0.900

・走行時間(休憩含む)が1時間以上のライドを探す

Duration > 3600
※単位は秒

・1時間あたりのベストNPが200W以上だったライドを探す

best(np,3600) > 200

・パワーゾーン4を10分以上キープしたライドを探す

tiz(power,4) > 600
※単位は秒

・心拍ゾーン4を10分以上キープしたライドを探す

tiz(hr,4) > 600

・平均パワーが出力体重比3倍以上だったライドを探す

Watts_Per_Kilogram > 3.0
※Golden Cheetahに体重を登録している場合のみ有効

・TSSが100以上、かつIFが0.9以上だったライドを探す

TSS > 100 && IF > 0.900

・走行距離が100km以上、または獲得標高が1000メートル以上だったライドを探す

Distance > 100 || Elevation_Gain > 1000

他にも沢山ありますが、興味のある方はこちらをどうぞ。

  1. 2016/12/11(日) 16:26:56|
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Golden Cheetah3.4の新機能

Golden Cheetah3.4の正式版がリリースされたので早速いじってみました。

ダウンロードはここからできます。
http://www.goldencheetah.org/#section-download
リリースノートはこちら。
http://www.goldencheetah.org/release-notes.html

主な新機能は以下の通り。

・ FIT2.0のサポート
・ トレーニングビューでのANT+ FECのサポート
・ ワークアウトエディタ
・ ユーザーが作成したチャートの共有/ダウンロード
・ R言語を用いたチャート

他にも沢山あって、まだ全部は追い切れていませんが、個人的に気になったところだけピックアップしました。
以下、順に見ていきましょう。(間違いがあったら(たぶんありますが)ご指摘いただけるとありがたいです)

■ FIT2.0のサポート

2016年にFITファイルのフォーマットが新しくなり、FIT2.0になりました。前バージョンとの違いは開発者用のデータフィールドが追加されたこと。Connect IQに対応したデバイスであれば、アプリがモニタリングした独自データをFITファイルに記録させ、出力することができるようです。
(Connect IQ2.2と組み合わせれば、アプリが直接ANT+センサーにアクセスして得たデータを記録できる?)

ここは正直よくわかってないのでさらっと流します。すいません。
ちなみに従来のFITファイルが読み込めなくなる訳ではありません。

■ トレーニングビューでのANT+ FECのサポート

ANT+ FECはフィットネス機器を制御する新しいプロトコルで、わかりやすい例で言えばサイクルコンピュータやパソコンのアプリから自動負荷調節機構のあるトレーナーをコントロールし、あらかじめプログラムされたワット数で傾斜を再現する、といったことができます。

後で説明しますがGolden Cheetahにワークアウトを設計する機能が追加されたので、これと組み合わせて使う想定なのかなと。ただ、そもそも「自動負荷調節機構のあるローラー台」がメッチャ高い、という問題がありますが……。

■ ワークアウトエディタ

ちょっと今さら感もありますがワークアウトの設計機能が追加されました。場所は、[Tool] > [Create a new workout]。
作成の前に、ワットの絶対値指定か、FTP比か、勾配(距離と高低差)指定か、過去のアクティビティからの作成かを選べます。

絶対値指定だとこんな感じで割とよくある感じのUI。時間とワットをポチポチと入力していくだけ。

ワークアウトエディタ

お試しで作ってみたところ、ワットの絶対値指定だと「*.erg」、FTP%だと「*.mrc」(ファイル内にFTP値を持たない)、勾配と過去のアクティビティだと「*.crs」というファイル形式になりました。ergはZwiftに取り込めるらしいですがmrc・crsの方はわかりません。

面白いのはアクティビティからの作成。
あらかじめどこかの日のアクティビティを選択した状態でワークアウト作成画面を出し、「Import Selected Activity」を選ぶとこんな感じに。

アクティビティからのワークアウト作成

このまま「Finish」とやればワークアウトライブラリに登録されます。ここでさっきのANT+ FEC対応トレーナーがあれば、過去のレースや登った山の負荷をそのままローラー台で再現できると。
しかし、そもそも「自動負荷調節機構のあるローラー台」がメッチャ(以下略)

■ ユーザーが作成したチャートの共有/ダウンロード

個人的に一番興味を惹かれたところはここです。ただし環境の準備がかなり面倒なので、万人向けではないかも。
今までのバージョンでも数多くのチャートが用意されていましたが、3.4ではさらにユーザーが独自に作成したチャートを見ることができるようになりました。

場所は、画面上部のメニューで[Activities]または[Trends]を選んでから、[参照] > [Download Chart]。
ActivitiesとTrendsでは選べるチャートが異なります。

チャートサンプルその1、インターバルの検索(Interval Discovery)。

interval_discovery3

Activitiesのチャート一覧からダウンロードできます。ここにあるものは選択した個々のアクティビティについて分析するタイプ。

これはインターバルというよりも、あるレベルの出力が一定時間続いたのを自動検出してグラフ化してくれるというもの。白い線がFTPで、例えばレースや練習を振り返ってFTP以上の強度がどれくらい続いたのか、それが何回あったのかを確認できます。もちろんパワーグラフでもいいのですが、こちらの方が単純化される分パッと見てわかりやすい。

ちなみに右上は30秒おきのインターバル走を4回やっていますが、これくらいの間隔だと一本の線になってしまうようです。

チャートサンプルその2、TSBとIFの散布図(TSB v IF)。

TSB v IF

Trendsのチャート一覧からダウンロードできます。ここにあるものは基本的にこれまでの全てのアクティビティから傾向を分析するタイプ。
TSB(疲労度)とIF(強度)の組み合わせで、疲れすぎているのに無駄に頑張っていないか、逆に疲れが抜けているのに強度が低すぎないか、といった分析ができます。こういうの面白い。

左上が「疲れているのに頑張りすぎ(Overload)」、左下が「疲れていて強度も低い(Maintain)」、右下が「疲れが抜けているのに強度が低い(Junk)」、右上が「疲れが抜けていて強度も高い(Race)」、となっています。

自分の場合、機材の関係上ほとんどのレースでパワーメーターを使っていないのでサンプルが落ちていて、Raceが少ない。あとOverloadはそれほどなくて大部分がMaintain。まさしく現状維持。もっとしっかり回復させた上でRaceになるような練習を入れていくべきなのかな。

チャートサンプルその3、1時間パワーと20分パワーの回帰分析の散布図(1hr v 20min Power)。

Peaks

これもTrendsから。一般的に、FTP(60分最大パワー)は20分最大パワーの95%と言われていますが、あなたは本当にそうなのか?をグラフで示したもの。
自分の場合は平均が70.5%でした。低っ!
ヒルクライムや長時間のTTをやる人だと95%に近づくのかも。
いまいち何に使うのかよくわからないけどこういう変なチャートを眺めるのも楽しい。

で、ここまで紹介しておいて何ですが、これらのチャートはRという言語のライブラリを使って描画されていて、以下に述べる環境設定をしないと表示されません。
(中にはRがなくても表示できるものもありますが、対応していないチャートは真っ暗になります)
しかもこの前準備がかなり手間のかかるもので、残念ながら全然お手軽ではありません。手順を見て、これならできそうと思った方はぜひトライしてみてください。

■ R言語を用いたチャート(の設定手順)

話が前後しましたが、R言語とはデータ分析やデータ処理に特化したオープンソースのプログラミング言語です。
ユーザー作成チャートの一部はこのRをインストールしていないと表示されません。(というのに気がつくのに2日くらいかかった)

以下、インストールと設定手順をメモしておきます。

・ Rのインストール
まずRをインストールする必要があります。Golden Cheetah3.4がセットアップ済みという前提で、Windowsを例に説明します。

以下のページ(CRAN)で、「Download R for Windows」をクリック。
https://cran.r-project.org/

「install R for the first time.」をクリック。
「Download R 3.3.2 for Windows (62 megabytes, 32/64 bit)」をクリックして、Rのインストーラをダウンロードする。
インストールは全部「次へ」でOK。

・ changepointライブラリのインストール
以下のページを開いて「changepoint_2.2.2.zip」をダウンロード。
https://cran.r-project.org/web/packages/changepoint/index.html

展開して出てきた「changepoint」フォルダ一式(「changepoint2.2.2」ではなく、その中にあるフォルダ。以下同様)を、Rのライブラリ置き場にコピーする。
例)C:\Program Files\R\R-3.3.2\library

・ zooライブラリのインストール(※changepointライブラリの読み込みに必要)
以下のページを開いて「zoo_1.7-13.zip」をダウンロード。
https://cran.r-project.org/web/packages/zoo/index.html

展開して出てきた「zoo」フォルダ一式を、Rのライブラリ置き場にコピーする。
例)C:\Program Files\R\R-3.3.2\library

・ ライブラリの読み込み
WindowsのスタートメニューからRのアプリケーションを起動し、[パッケージ] > [パッケージの読み込み] > [changepoint]を選択してOKを押す。
成功すると「Successfully loaded changepoint package version 2.2.2」と表示されます。

ここで一旦PCを再起動。

・ Golden CheetahでRを有効化
Golden Cheetah3.4を起動し、ツール > オプションから以下のように設定。(インストールディレクトリは環境に合わせて変更してください)

Rの有効化

これでRを使ったチャートも見られるようになっているはずです。

ちなみに、R系のチャートはパラメタ設定のGUIがまったく用意されていないため、Trends側のチャートだと問答無用で過去データを全部引っ張ってきてしまいます。
ただ、チャート画面で「console」というチェックを入れると、ユーザーがRのスクリプトを直接編集できるようにはなっているので(←なんだこのフリーダムな仕様は)、頑張れば対象期間を絞ることはできそう。

この辺なんだろうけど……
## get data
compares <- GC.season.metrics(compare=TRUE)
## all pmc data
pmc <- GC.season.pmc(all=TRUE, metric="TSS")

でも書式がさっぱりわからないので色々試したけどダメでした。どなたか詳しい方、コードをいじって期間を絞る方法ご存じでしたらアドバイスいただけると……。

そんな訳で、もう最後まで読んでいる人はいないかもしれませんが(汗)、今回のバージョンアップでさらにデータ分析機能が強化された印象です。
やはりこれだけの機能を持つソフトがフリーというのはすごい。

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  1. 2016/12/02(金) 12:10:45|
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