タイトル

袖ケ浦チーム練とペダリングモニターの電池交換

先週の土曜にZwiftやってたらパイオニアのサイコンに「右ペダリングモニターのバッテリー残量が低下しています」的なメッセージが。
前回交換したのは昨年6月だから、7ヶ月ほど持ったことになるのか。乗り込む人はもっと交換スパンが短いのだろうけど。何にしても画面上で教えてくれるのはありがたい。
早速買ってきた新品のCR2032に左右とも交換し、ゼロオフセット。

パイオニア・ペダリングモニター 電池交換

翌日は先週に引き続きチーム練へ。めちゃくちゃ風が強い。館山若潮マラソンの応援組が抜けて人数はやや少なめ。会長の指示で4周、Aは38km/hペースでローテ、Bはその後ろに着き位置、遅れた人がいたら後続集団を作るという前回と同じ形式。

走り出すと先週よりは脚が回る気がする。しかしどうにも風が強くて、特に海岸線を北上する時なんかは集団内にいてもガシガシ削られる。
今回初参加で松戸からいらしてくれたB場さん夫妻、どちらも非常に強く、特に奧さんは普通に先頭ローテに入っててビックリ。

2周目あたりからローテに入れる人が徐々に減っていき、そこに追い打ちをかけるようにananさんが途中離脱。あ~貴重な機関車が……。
3周目でMIKさん、K保さん、B場(夫)さん、S籐君、自分になり、少人数ローテ&強風で体力ゲージがかなり厳しくなる。

4周目に入るところでそれまで後ろで休んでいたDeanがスルスルと上がってきたので、「1 lap to go」と伝えたら何かのスイッチが入ったらしく、中袖に向かう直線で鬼牽きを始める。やめろーー。
その辺でほぼ脚が終わってしまい、中袖から後はただひたすら千切れないように着いていくのみ。復路のMIKさんの牽きもきつかった。

最後のフリー区間もゾンビ状態で一応ローテに入り、スプリントする気力もなかったけど一応もがく。最後は会長、師匠の列車にブチ抜かれつつ終了。

チーム練(大周回×4): 66.1km / 1時間49分10秒 / ave231W / NP249W / 162(181)bpm / 94rpm / 36.2km/h

なんか先週より段違いにきつかったんですが。
とにかく先頭牽きが辛かった。風で。
でも何とか千切れず最後までいけたのでそこは良かったかな。ああいうギリギリのところで粘るのはいい練習になったはず。と信じたい。

チーム練後

富士山

帰宅後、ようやくママチャリのパンクを直したので(チューブ出して調べたら虫ゴムの劣化だったというオチ)、子供とサイクリングへ。
ママチャリのホイール外したりすると、ほんとにロードって軽いしメンテしやすい構造になってるなーと感心する。ママチャリはママチャリの良さがあるのだけど。

子供とサイクリング
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  1. 2019/01/31(木) 19:35:31|
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久々のZwiftレース。3R The 6 Train Flat Race

今週も帰りが遅めで起きられず、チーム練からしばらく乗れてませんでしたが、木曜はなぜかパッと目が覚めたのでZwiftレースに参戦。6:05スタートの「3R The 6 Train Flat Race」というやつ。
グループライドだとこの時間からでは子供の支度に間に合わず途中離脱になることが多いのだけど、今回は20km程度の短いレースなのでおそらく間に合うはず。

3R The 6 Train Flat Race start

スタートラインでめちゃくちゃ強い人(日本人)が数名いるのを確認。今日も厳しい展開になりそう。エントリー数は140名くらいだったか。
スタートダッシュでどうにか先頭集団に潜り込む。21秒433W。

そこからはなるべく集団前方をキープするように位置取り。フラットコースとはいえ、ところどころ登場する短い登りで必ずガツンとペースが上がり、登り切った後もハイペースがしばらく続くので油断しているとすぐ中切れしそうになる。

3R The 6 Train Flat Race

ただ、ペースアップの後は必ず緩むのでそこでどうにか回復させる感じ。
集団は最初30人ほどいたのが登りのたびに徐々に人数を減らし、半分くらいに。
このまま最後まで行きたいけど、どうかなー。

だんだん余裕がなくなってきたところで、残り4kmあたりの登りで一気にペースが上がり、たまらず千切れる。ログ見たら39秒437W出してからがくっと150Wまで落ちててわかりやすい(笑)

同じように千切れた人が抜いていったので着きたかったけど、それもできず、あとは残り4kmを4.4倍キープで単独走。修行だと思って無心に回すが……つらい。
何とか後続からは逃げ切ってゴール。

3R The 6 Train Flat Race: 26分7秒 / ave285W / NP286W / 168(180)bpm / 94rpm

全体で10位、Aカテでは7位(Zwift Power)。
そして驚きの、19分~26分までゴソッとCP更新。そりゃつらいわけだ。
Zwiftに限らずリアルでもそうだけど、距離が短いから楽ということは全然ないな。
でもちょうどいい時間にレースに出られて良かった。

Zwiftへの希望としてはもう少しイベントの本数を増やしてもらいたいところ。
朝の5~6時台って、下手すると40分くらい空白があったりして出られるイベントがなかったりする。
それでも初期に比べたらかなり増えてきたから今でも十分ありがたいけど。(最初の頃は6時台のレースなんてなかったので)
【Zwift】カテゴリーの記事

  1. 2019/01/25(金) 19:19:08|
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今年最初のチーム練とMY MAVICの推奨空気圧

日曜は今年最初のチーム練へ。年明けからずっと仕事が忙しくて帰りが遅い日が続いているのもあり、おはサイの時間にはまだ全然起きられないのだけど、短時間のZwiftだけじゃ実走感覚も鈍ってしまうので行ける日は行こう。袖ケ浦なら近いし。

7時半でも-0.5℃と寒い。集合場所には大勢集まり20名以上?会長が遅れそうだという情報があったので、師匠とMIKさんと相談してメニューを決める。大周回4周で、チーム分けせずまとまってスタートし、38km/hで牽ける人でローテ。グループが別れたらそれぞれでコントロールする感じで。
チーム練初参加(?)のベンが来ていたのでメチャクチャな英語で何となく説明する。ディーンはいないな、と思ったら大磯クリテに行ってたみたい。

スタートすると、なんかいきなり辛い。ペースもそれほど速くはないはずなのに。しばらくこういう練習してなかったからか?
身体を慣らす感じで前半は無理せず早めに交代。MIKさんやネモッティ、F谷くんの牽きが強力。しばらく走っているとだんだん脚も回るようになってきて、やっと少し余裕が出てくる。
それでも先頭牽きはキツくて、牽くたびに息切れ。風が重い。

最終周の中袖復路でF谷君がアタックし、集団バラバラに。反応しようとしたけど追いつけず、その後緩んだのでまたまとまって最後の直線へ。
ここもアタックはなく淡々とローテを回しながら進み、ラスト200mくらいで2番手からスプリント。逃げ切れるかと思ったら最後にF谷君に差されて終わる。あんだけ牽いた後でよくもがけるなー。参った。

チーム練(袖ケ浦大周回×4): 65.9km / 1時間46分38秒 / ave206W / NP245W / 153(189)bpm / 88rpm / 36.8km/h

最後、右折してからゴールまでの2分51秒が332W、スプリントが14秒812W。
疲れたけど、集団走行は楽しい。そろそろ土曜おはサイも再開したいが、真っ暗だし寒いしで人が来るかどうか。
その前に自分が起きられないとだめだしなー。

チーム練

そういえば、今回はタイヤの空気圧をいつもと変えていたんだった。
「MY MAVIC」というアプリを使うと、自転車のタイプやタイヤの種類(クリンチャー/チューブレス/チューブラー)、リム・タイヤ幅、体重、自転車重量などから適正な空気圧を出してくれる。
自分の数値でやってみたら以下の空気圧になったので、今回はこれの通りにセッティング。

MY MAVIC

ちなみに、これまでは7.5気圧とか入れていたので、普段より1気圧以上低い。
走りが重くなりはしないかと懸念していたけど乗ってみたら全然そんなこともなく、逆に路面の凹凸がマイルドになりスムーズに進む気がしたし、90度カーブやUターンの時もしっかりグリップして安定感があった。
古いタイプの人間なので空気圧を落とすのに抵抗があったのだけど、やってみたら案外良さそうなので、しばらくこのセッティングを軸にいろいろ試してみよう。
【チーム練】カテゴリーの記事

  1. 2019/01/21(月) 00:20:37|
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URC走り初め 安房神社往復160km

3連休の2日目は毎年恒例のチーム走り初めに参加してきました。
このイベントには苦い思い出があって、去年H林さんとI田さんと自分というたった3人のAチームに入れられてしまい、行きも帰りも引きずり回された挙句最後は白石峠で見捨てられる(笑)というトラウマが未だに残っていたため、今年は平和にいきたいなあと願いつつ出発。

前日の雨で路面はウエット気味。洗車したばかりの自転車(と背中)があっという間にドロドロになる。
集合場所のショップに着くと10名弱でやや少なめ?今回は去年の走り納めに来ていたベンジャミンさんの同僚で、ディーンさんが初参加とのことで少しご挨拶。写真撮り忘れたけどUS ARMYと書かれたフレームがカッコいい。支給品?……じゃないよね。

会長の先導でまずは第二集合場所の更和セブンまで。そこで6~7名が合流し、2班に分かれる。A班は師匠、まささん、のぶさん、ネモッティ、ゆりさん、ananさん、自分の7名。やった、去年の倍以上だ。
A班は鹿野山登ってからB班を追いかけるとのことで、宝竜寺口へ。登り口まで先頭牽いたので登りが始まってから最後尾に下がって休み、マザー牧場方面へ右折してからじわじわ前へ。ここ走ったの何年ぶりだろう。

鹿野山マザー牧場ルート:17分39秒 / 276W / 169(181)bpm / 91rpm

鹿野山

金谷セブン

下ってから海岸線に出るあたりまで牽いて、ネモッティに交代してからはかなりいいペースで1本牽き。つえー。
あっという前に金谷セブンに着いて、B班が出発してからしばらくのんびりする。出発後は全員でローテを回し、館山市街でB班をパス。ネモッティとゆりさんはコンビニかどこかに立ち寄ったようなので5人で安房神社を目指す。
最後にひとつ山を越えるのだけど、去年の記憶よりだいぶ短かった気が。辛いと長く感じるんだな。

無事に安房神社に到着。

安房神社 鳥居

安房神社 境内1

安房神社 境内2

安房神社 参拝

安房神社 記念写真

一年の安全祈願をして、記念写真撮ってからお昼の相談。この人数ではなかパンに入れないかも?
ディーンさんに、ベーカリーに行くが場合によってはマクダーナルズでもいいかと聞いたら、どっちでもOK、とにかく腹が減ったと(笑)
会長の先導で館山市街まで戻り、なかパンはかなり混雑していたけど会長と師匠が席を確保してくれて(ありがとうございました)、無事にお昼にありつくことに成功。

なかパン

平群クラブハウスまでは向い風がきつかったけどネモッティの先頭固定でいいペースで牽いてくれる。
白石峠は、途中から合流したF谷君に何か呼ばれた気がしたが着いていけそうになかったのでスルーして(笑)ananさんとペースで登る。F谷君はなぜかUターンして後方へ。途中で会長とshojiさんをパス。
ananさんと戸面を登っていたら後方から迫りくる緑色の影が……F谷君にパスされ、頂上で3人まとまってからハイペースで下る。ほとんどF谷君に必死で着いていくだけ。

関尻ファミマから先はほぼ脚が終わっていて、トンネル前の登りで先頭4~5人着いていけずにズルズル遅れる。
ここで130kmくらい。大体この辺で終わっちゃうんだよな。
それでもお正月のLEOMO計測会もあったし、少しずつではあるけどロングに身体が慣れてきている気がする。
今回は昨年よりは楽しく走れたので、そこは良かったかなと。
フル参加させてくれた家族に感謝。

今年もボチボチとやっていこう。



走行距離:161.8km
走行時間:6時間16分33秒
平均時速:26.1km/h
平均心拍:143bpm
平均ケイデンス:86rpm
獲得標高:1343m
消費エネルギー:3327kJ
AP/NP/IF/TSS:133N/198W/0.73/372

【イベント・レース】カテゴリーの記事

  1. 2019/01/14(月) 10:31:13|
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今年初乗り / LEOMO TYPE-RとBike Fast Fitによるライディング・ポジション記録会

明けましておめでとうございます。細々とやってるブログですが今年もよろしくお願いいたします。

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土曜はMIKさんが企画してくれた、LEOMO TYPE-RとBike Fast Fitによるライディング・ポジション記録会に参加してきました。
実は年が明けてこれが初の実走。Zwiftはやってましたが。

LEOMO TYPE-Rとは、5つのモーションセンサーを使ってペダリング中の身体の各部のぶれや角度、可動域を記録し、データ化してくれるという製品。
さらに今回はそれに加えて、iPhoneの動画解析アプリ「Bike Fast Fit」を使った撮影も行われるという、至れり尽くせりなんだけどその反面ダメなところも完全に丸裸にされるドキドキ企画なのです。

記録会の場所は平群(へぐり←読めない)クラブハウス。自宅からは片道50km強でそれなりにアップダウンもあるので、できれば誰かと一緒に行きたいと思っていたところ、のぶさん、まささん、F谷君が待ち合わせて行くという情報をもらったので乗っからせてもらうことに。

8:30に小糸ミニストップに集まり、そこから鹿野山の南側を回って関尻→戸面原ダム→しいたけ村→平群というルート。
久々のF谷君列車は手加減してくれたおかげか、速すぎず遅すぎずで非常に走りやすい。ペースメイクが上手くなったなー(上から目線)。
ほぼF谷君の全牽きであっという間に平群クラブハウスへ。

往路

平群クラブハウス

LEOMO TYPE-R 計測画面2

既にMIKさん、みえさん、姫さん、ツッチーさん達が準備をしてくれていて、ここから一人ずつ計測開始。
手順は、まず被験者(と言うのか?)の身体の両サイドにマーカー(シール)を貼る。肩、肘、手首、腰、膝、足首、シューズのつま先側とかかと側、だったかな?これはBike Fast Fit用。

次に腰(仙骨)と両膝、両足のシューズにTYPE-Rのモーションセンサー5個を取り付け。人間側はこれで準備完了。
バイクはパワーデータをANT+送信できる状態にしてTYPE-Rとペアリング。この状態で4本ローラーに乗り、両サイドからiPhoneのBike Fast Fitアプリで撮影するという流れ。

計測プロトコルは、ウォームアップとして5分イージー、メインセットでCP2分の90%を2分キープ、終わったらまた5分流して終了。
自分は直近3ヶ月のCP2分が432Wだったので388Wがターゲット。なのだけど、なぜか前日の夕方にZwiftグループライドでCP3分の99%とか無駄に頑張ってしまったのでちょっと下方修正しとこうかと弱気になる。
とりあえず380Wくらいで始めて様子を見る作戦。

ちなみに計測中はこんな感じでリアルタイムなデータも見られる。Bike Fast Fitすごいな。

Bike Fast Fit 計測画面1

TYPE-Rもそうだけど、今まで専用の設備がないとできなかったことがコンシューマー製品でできてしまう時代なんだな。

そうこうしてるうちに自分の番に。最初の5分は170~180Wくらいでリラックスして回してから、2分間の計測がスタート。380Wから徐々に上げていって430wくらいを頑張ってキープする。なんとか持ちそう。

MIKさんによれば、限界付近を維持して後半出力が下がってきた時のフォームの変化を記録したいとのことで、90%にとらわれずなるべく頑張った方が良いみたい。
それにしても2分がやたら長く感じる。

TYPE-R計測: 2'00 / ave422W(6.49W/kg) / NP429W / 105rpm / efficiency L51.6% - R61.7% / balance L47.4% - R52.6%

きつーい。
終わって汗だくに。
なんかこれ、大勢にパワー見られてると手を抜く訳にもいかない気がして、すごいプレッシャーだ……。
他の人のを見てるのは気楽なのだけど。

F谷君は腰のセンサー入れ忘れで2回目の計測。450Wとか?やはりモノが違う。

LEOMO TYPE-R 計測画面(F谷君)

集合写真

復路

帰りは姫さんも加わって快適ペースで帰宅。
この日は天気も良くて暑いくらいで、ウインドブレーカーもネックウォーマーも荷物になっただけでした。
あ、あと初めて八天堂のクリームパンを食べた(笑)。おいしい。

八天堂

TYPE-Rのデータはその日のうちにMIKさんが送ってくれて、予想以上に詳細なデータが取れていたので驚く。
以下はMIKさんのコメントを参考に作ったメモ。

DSS(Dead Spot Score) - ペダリングにおける足先の回転の滑らかさ(大きいほど滑らかでない)
Foot AR - 足首の可動域
Leg AR - 股関節の可動域
Pelvic Angle - 骨盤の前傾具合(小さいほど寝ている)
Pelvic Rotation - 脊椎に対する骨盤の回転
Pelvic Rock - 脊椎に対する骨盤の左右への動き


もらったデータを眺めてみると、350W以上では左右ともDSSが0で、200W以下だと右足に乱れがある。ケイデンスは100rpm以上になるとほぼ0。
2分計測に入るとPelvic Rotation、Pelvic Rock共に上がっていて、特にPelvic Rockが他の人より高い。これはお腹と背中を結ぶ線を軸とした左右の動きで、骨盤が振れているということ。パワーを出すため体重を乗せたい動きなのか、サドルが高くて左右に動いてしまっているのかはわからない。

Pelvic Angleも2分計測が始まってから下がっている。これは体重を乗せるため無意識に前傾が深くなった?
あとLeg ARも他の人より低め。これもサドルが高いせいか。

自分の感覚とマッチしていたのはFoot AR(Q1)。左足と右足で実に10度近くの開きがある。左足は計測機器を使うまでもなく見てわかるレベルでアンクリングしていなくて、右足と対照的。
しかしDSSは右足の方が大きめに出ていたのは意外だったところ。パイオニアで見ると左の方が明らかに効率悪いし、ペダリングもギクシャクしていると感じていたので。

とまあこんな感じで、今まで見たことのないモーションデータを眺めているだけですぐ時間が経ってしまう。
さらにBike Fast Fitのデータももらえるのでありがたい限りです。貴重な機会を作ってくれたMIKさんに感謝。
問題はこのデータをどう活かしていくか、なんだな。
いろいろ試すにはちょうどいい時期なので、まずはポジションを少しいじってみよう。
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  1. 2019/01/06(日) 18:51:13|
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