タイトル

火曜、新メンバーとイオンおはサイ

月曜はいきなり寝坊してしまい、Zwiftやる時間もなさそうだったので、3.8kmのショートコースをラン。最近会社の人のお誘いでちょくちょく皇居を走っていて、ランも多少は慣れてきたかなと少しペースを上げてみたらめっちゃ辛い(笑)
ま、でも骨を強くするためにランは有効だから、タイムは気にせず定期的にやろう。

スプリット

火曜は5:25出発でいつものイオンおはサイへ。南風が強くてコースに着くまでずっと向い風。やっと着いたと思ったらI田さんともう一人(W辺さんかな?)の2台が見えたので追いかけて合流。
もう一人はO石さんでした。先週の真舟おはサイで初めてご一緒して、今回のイオンモールは初参加とのこと。ありがたい限り。

3人で周回するも、I田さんの牽きが速えー。向い風で45km/hとか出てるし。
ちょっと落としてとお願いして、向い風の往路は38km/h、追い風の復路は42km/hを目安にしてもらう。

MyWindSockで見ると一番きついところは向い風3.6m(赤色の部分)。

mywindsock

間もなく(本当の)W辺さんも合流し、4人に。ananさんはパンクしてしまったらしく、道端で修理していたけどすぐに復帰して5人。
イオン周回をこの人数で走るのはかなり久しぶり、というか今年初?
毎周ave40km/h前後のペースで、脚も揃っててとてもいい感じ。これでもうちょっと人を増やして1時間くらいのエンデュランス走をしたらいい練習になるだろうなー。

O石さんには交代のタイミングとかをちょっとアドバイスしたらすぐ理解してくれて、以降はさらにスムーズに回る。
しかし、この日は信号に引っかかりまくり。
時間が迫ってきたのでラスト2周を宣言し、I田さん先頭でじわじわペースアップ。

一巡してからのラスト1周もI田さんが力強く牽く。終盤、2番手のO石さんがちょっと車間を空けていたので、「ラストなので頑張りましょう!」と今思えばかなり無茶なことを言って詰めてもらい、そこからスプリント(←ひどい)。
スプリントに入った時、I田さんがO石さんに何か猛烈にハッパをかけていたけど、これでもう来なくなっちゃうんじゃないかと心配になる。

とりあえず終わってからまとまって1周流し、O石さんもまた来てくれそうな雰囲気だったのでひと安心。
全体では30分56秒216W、ラスト1分40秒が377W、スプリントは15秒828W。ほとんどI田さんが牽いてたのに後ろでこの出力ってやっぱり野獣だな。

イオンおはサイ

長すぎた梅雨もようやく明けて本格的に暑い季節になってきたので、早朝の涼しいうちに質の高い練習ができるのは本当にありがたい。
この時期はZwiftより実走を増やしたいな。(ローラー部屋にクーラーないから危険)
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  1. 2019/07/30(火) 19:17:59|
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水曜、振替イオンおはサイからのパンク

ここ最近火曜に雨というパターンが続いていて、今週もやっぱり雨。
Stravaを見ていると水曜の朝にイオン周回を走っている人がちらほらいたので、それならと水曜の振替開催を告知してみる。

当日、5時に起きるつもりが無意識下でのスヌーズタップにより若干寝坊。慌てて準備してパイコン(SGX-CA500)を起動しようとしたら……起動しない。
あー、そうか。前日にZwiftやった時にオートパワーオフがOFFのままになってた。きれいに全部使い切っちゃってる。

こんな時は慌てず騒がずモバイルバッテリーをつなぎ、この状態でログ計測開始してからジャージの背中ポケットへ。(つないだままだとマウントに入らない)

SGX-CA500モバイルバッテリーで給電

経験上、10分も充電できれば1時間以上は余裕で持つので、周回コースに着いたらモバイルバッテリーを外してマウント。ペースを揃えるためにも最低限スピードは見ながら走りたい。

コースを逆回りすると前方からananさんが来たのでUターン。そこから二人でしばらくローテを回す。ペースは37~38km/hあたり。
3周目でW辺さんが合流し、以降ずっと3人で。少しペースが上がる。

イオンおはサイ

淡々と周回を重ねて、8周終えたところでラスト2周のアナウンスをする。
ラスト1周は先頭で入ったので、前半は45km/hくらいまで上げて直角コーナー過ぎてから交代。ananさんの後ろでスプリントのタイミングを計るも、踏み直す力が残ってなくて撃沈。強いなー。
ラスト2分が393W。最後はしっかり出し切っていい練習になりました。

終わってからW辺さんの新車(IZALCO MAX DISC Di2)をじっくり見させてもらう。
カッコいい。
これからチーム内でもじわじわディスクが増えていくのだろうか。

FOCUS IZALCO MAX DISC

そして帰り道、後輪のあたりからシュッ、シュッ、シュッと蒸気機関車のような音が聞こえてきて、見てみるとタイヤが半分つぶれている。
パンクか……。
まあ、行きより帰りの方がいいか。
ちょうどおあつらえ向きに海に面したベンチが並んでいたので優雅に座って修理。

パンク

タイヤの裏側を調べてみたけど特に異物はなくて、原因はよくわからず。
タイヤキーで楽にタイヤをはめて、例のポンプでサクサク空気を入れて……と、パンク修理ツールだけは妙に充実しているおかげで(笑)短時間のうちにリカバリーできた。

タイヤキー、初めて実戦投入したけどやっぱり便利。拍子抜けするほど簡単にはまる。手も疲れないし。
握力に自信のない方や女性の方にはおすすめです。

【関連記事】
「例のポンプ」は何がすごいのか
タイヤキーで固いタイヤを楽にはめてみた
【走った記録】カテゴリーの記事

  1. 2019/07/25(木) 08:14:57|
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そでがうらサマーサイクルロードフェスタ2019

レース中

7/15は久々のレース。毎年恒例のそでがうらサマーサイクルロードフェスタに参加してきました。
前回はGWの下総練習レース以来なので2ヶ月ぶり。GW以降しばらく体調を崩していたのでレースは見送っていたのだけど、だいぶ戻ってきたのでそろそろまた出てみようかなと。

レース1週間前、Zwiftをやろうと自転車を運ぼうとしたら後輪のタイヤがざっくり裂けているのを発見。ケーシングが見えている。
走行中にバーストの危険性があるのと、もういい加減交換時期でもあるので買い置きしておいたGP4000SⅡに前後とも交換。皮むきが必要だけど、週末はおはサイやチーム練もあるし問題ないだろう(フラグ)。

その週の平日は雨続きでZwiftばかり。土曜は何とかおはサイはできたけど、二人だけだったので2周のみ。スタート地点近くのロータリーでUターンする時に後輪がズルッと滑った気がしたが気にしないことにする(フラグ2)。
日曜はまた雨でローラー。

レース当日、お天気はガッツリ雨。ただ、自分のレースは午後からなので上がってくれる可能性もある。
11時くらいに袖ケ浦フォレストレースウェイに入り、先に来ていたチームメンバーにご挨拶。場所取りありがとうございました。
お天気はちょっと晴れ間も見えてきたりして、これは狙い通りかも?

袖ケ浦フォレストレースウェイ

ただ、お昼の試走の段階では路面はウエットで、コーナーのイン側が滑りやすいためか4コーナーの入口がコーンで絞られていて、アウト側半分しか通れない状態。ここは減速を強いられそうなのでその後の登り返しがきつそう。
ペダルヒットをよく見かける9コーナーも、コーナー入口に川のような水たまり、出口付近にもいくつか水たまりがあって怖い感じ。
しかし雨は上がってきているのでスタートまでにはいくらかマシになっているのではないかと。

いつものように持ち込んだ3本ローラーでアップして、14:10に招集場所へ。今回はサイクルフルマラソンではなくスポーツ30歳以上の部にエントリーしたのだけど、人数は少なめ?
チャンスあるかなあ、とか考え始めると変に緊張してしまう。いつもレースでは緊張するけどそれ以上に。

14:26にスタート。距離は1周2.4kmを10周。
ローリングスタート中、4コーナーの立ち上がりで自分のすぐ後ろでいきなり落車。ブレーキが効かずに突っ込んだのだろうか。巻き込まれなくて良かった。
その前のビギナーレースでは、1周目からマトリックスの招待選手が(おそらくは安全のため)恐ろしいペースで集団を縦に伸ばして引きちぎっていたのを見ていたので内心びびっていたのだけど、スポーツクラスの方はいたって普通。というか最初の数周はむしろ余裕を感じるくらい。
集団内も変な動きをする人もなく走りやすい。

しかし3周目あたりから急に雨が強くなってくる。そして、8コーナーの何ということもない緩い左カーブで後輪がズルッと盛大に滑る。
えっ、こんな緩いカーブで滑る?? 次のヘアピンは曲がれるのか? まさかパンクした? と半ばパニック状態でヘアピンへ。幸い招待選手が十分スピードを落としてくれたので曲がれたけど、明らかにグリップが限界ギリギリ。

次の周の登りで後輪の接地面をチェックしてみたけど、少なくともぺっちゃんこではない。うーん、でもこの状態で走るの怖すぎるなあ。
その後もコーナーの度にズリズリ滑りまくるので、自分が転ぶのはいいが(良くないけど)人様を巻き込むのだけは避けようと必ずアウト側をキープ。
次の瞬間には自分が横倒しになっている光景が浮かんでしまう。

中盤を過ぎて招待選手が外れるとペースもじわじわ上がってきて、それに伴いコーナーからの立ち上がりがかなり辛くなってくる。特に9コーナーではびびって完全にアンダーステアというかオーバーランというか、アウトに抜けてスピードも落ちて、前と差がついてしまった状態からフルもがきで追いつく、みたいなのを繰り返していたので。
それでも怖くて自転車は倒せない。いつもならコーナリングでアドバンテージを得られるはずが、今日は完全にボトルネックになってしまっている。

それでもどうにか最終ラップまで転ばずに耐え、集団に着いていったのだけど、やっぱり9コーナーで大減速。最後に転びたくないのもあり、慎重に。
そこから全開で前を追いかけ、最終コーナーではひと踏みごとにちょっとずつ後輪が滑る(笑)という恐怖体験をしつつ最後のストレート。

一斉にもがき始め、自分も腰を上げてスプリントしたら突然右から人がぶつかってきて腕と腕がバチバチ当たる。ひえ~ここで落車だけは勘弁……。
何とか肩で押し返して事なきを得るが、前方にはもう5~6人いて勝負に絡むのは無理そう。とりあえず最後までもがいてゴール。

ゴールライン通過後、コース脇に停まって後輪を見てみたら空気は抜けてない。今回は前が6.1、後ろが6.5気圧なのでそこまで高圧という訳でもないし、やっぱり皮むきが足りなかったのだろうか。
順位は7位で、いつもならやっちまったの7位とかいって悔しいはずが、今回は転ばずに完走できた安堵感しかない(笑)
とにかく曲がるのが怖かった。

あと、5月のフレーチャさんの練習会でやった肩同士で押し合う練習がとても役に立った。スプリント中にぶつかられてきても比較的冷静に対処できたのはあの練習会のおかげ。行っといて良かったな。
決勝ラウンドもあったけど、路面はまだ乾かなそうだし、今のタイヤの状態では空気圧を落としてどうこうなるとも思えなかったので無理はせずパス。

レース以外では、久しぶりに会えたチームの方々(午前中の部の人たちは会えなかった人もいたけど)といろいろ話せたのが楽しかった。おはサイメンバーも何だか増えそうだし。またよろしくお願いします。

以下、簡単にデータを見てみた感想と振り返りを。

Golden Cheetahログ

わかりやすいくらい4コーナーと9コーナーの立ち上がりでインターバルがかかっている。出力は5~7秒750Wあたりが多く、ラスト4周からは800W台。9周目の9コーナー立ち上がりは瞬間的に1012W出ていた。本来なら前々にいればそこまでもがかなくても着いていけるはずなので、それだけコーナリングで遅れをとってしまっていたということ。
W'balの下がり方を見ても、この繰り返しで脚を削られたのだろうなと思う。

パワーゾーン

パワーゾーンはやっぱりL7の滞在時間が多い。最終周の時点で売り切れたまではいかないけど、余裕は感じられなかった。レース前に30+30を6倍あたりでやっていたのだけど、実際のレースではコーナーの立ち上がりがそんな低い訳ないので、もっと時間を短くして10倍以上を目安にやった方がいいのかも、と思ったり。
インターバルというよりHIITのような瞬間的な「ダッシュ」の練習? これはやっぱり実走の方がいいのかな。

時間別の出力では全体が36分28秒で227W、ラスト7分25秒が282W、スプリントは45秒544Wといった感じ。序盤は平和だったけど終盤はきつかった。
ただ、ラストにかけて強度が上がっていってもどうにか着いていけたのはおはサイのおかげだと思う。最後の数kmは必ず全員でしっかり上げ切って終わるようにしているので。
次のレースは未定だけど、またおはサイで鍛えてもらおう。
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  1. 2019/07/16(火) 08:47:57|
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朝Zwift、夜皇居ラン

木曜は5:30起床でZwift。時間の合うイベントがなく、インターバルをやる元気もないのでワトピアKOMを1本登って終わりにしよう。
それにしてもここ最近雨続きなのもあるけど、Zwiftしかやってない。最後に実走したのはいつだっけ。先々週の土曜おはサイだったか?

麓まではL2強度でアップし、計測開始ポイントを過ぎてからはL3上限あたりをキープ。
蒸し暑いので扇風機全開にしても汗がボタボタ落ちる。
ひたすらイーブンペースを刻んで、トンネルを抜けたあたりからペースアップ。24分39秒で252W。

下ってる時にKOMだった人がログアウトしたらしく、タナボタ式にKOMジャージをゲット。

Zwift

全体では40分ほど走っておしまい。

そして仕事のあとは何年ぶりかの皇居ランへ。
会社の人(50歳くらい)に軽い感じで誘われていたので行ってみたら、その知人の別会社の人(40代前半くらい)も合流。

ランステで話を聞く限り二人ともガチランナーだとわかり絶望的な気持ちになる。
会社の人は月150kmくらい走ってるらしいし、もう一人はウルトラマラソンに出ているとか……。
これ絶対着いていくのムリだろ。

ちなみに最後のランは半年前、元旦に5kmほど走ったのみ。その前の年も数回しかやってない。
筋肉痛が心配……。

皇居ラン

3人で2周(10km)することになり、1周目は6分半くらいでゆっくり、2周目は各自のペースで、ということで走り出したものの、どう見ても1周目から5分台のペース。

「ペースどうですかー?」
「ハァハァ何とか……ハァハァ大丈夫ですハァハァ」(全然大丈夫そうじゃない)

竹橋の坂で苦しさに耐えていたら前の二人が軽く雑談してるのを見て心が折れる(笑)
2周目に入ったところでお先にどうぞと伝えて見送り。二人は4分前半ペースにシフトアップしてあっという間に見えなくなる。

周りでペースが合う人を目標に頑張ってみるも、竹橋の坂で失速。つらい。
なんとかランステのある半蔵門に着いて、2周10km完走。二人とも待っててくれました。

ランステ(ジョグリス)に戻りシャワー浴びてキーを返却したら、初利用の人への特典なのか、よく冷えたノンアルビールをもらう。大汗かいた後だけに格別にうまい。

ノンアルビール

ペースはこんな感じ。単独で走った2周目は徐々にタレてる。全体ではキロ5分28秒と、予想よりは良かった。



自転車だけだと骨密度が下がりそうだから、たまにランもいいかもなー。皇居はランナーもたくさんいて刺激を受けられるし。
(しかしその後怒涛の筋肉痛が……)
  1. 2019/07/06(土) 19:35:35|
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ハイクリアーのプロテインを買ってみた

激安プロテインを手当たり次第に試していくシリーズ第3弾は、ハイクリアーの「あっさりミルク風味」です。1kgで2,300円ほど。
ビーレジェンドとバルクスポーツの感想はこちらに書いています。

ビーレジェンドのプロテインは(パッケージはアレだが)コストパフォーマンスが高い
バルクスポーツのプロテインを買ってみた

届きました。パッケージはとてもシンプル。

ハイクリアー ホエイプロテイン パッケージ

栄養成分はこちら。タンパク質含有率は76.5%。

WPCホエイプロテイン 栄養成分

原材料はこちら。人工甘味料が入っているようです。

ハイクリアー ホエイプロテイン 原材料

浅めのスプーンが付属します。3杯で約25g(うちタンパク質は19.14g)とのこと。

ハイクリアー ホエイプロテイン 付属のスプーン

溶けやすさは、粉末が細かいためかダマにもならずまったく問題なし。
で、早速ローラーの後で飲んでみました。

甘!
今まで飲んだプロテインの中でダントツで甘く感じる。
しかしこれはバルクスポーツのストイックな味に慣れていたせいかもしれない。
どっちが好きかと言われたら、この中間がいい(笑)

甘いのが苦手な人には厳しいかもなあと思いつつ、自分は割と平気な方なので2回目からは慣れてしまって普通にゴクゴク飲めました。

以下、余談です。
製品名に「WPC」と書いてあるのは何だろうと思ったら、ホエイプロテインの製法みたい。
今まで知らなかったのですが、ホエイプロテインの製法にはいくつか種類があるようなので自分用メモとして簡単にまとめました。(カッコ内は平均的なタンパク質含有率)

①タンパク質含有率が低めだが安価でポピュラーなWPC製法(75%前後)
②タンパク質含有率が高く、タンパク質の吸収を妨げる脂質も取り除かれているのがCFM製法(85%前後)
③それをさらに精度高くろ過して、乳糖をすべて取り除いたのがWPI製法(85%前後)
④ろ過後に加水分解と精製を行ってさらに吸収率を突き詰めたのがWPH製法(90%前後)

今まで含有率75%は「高い方」だと思ってたけど、そうでもなかったのか。
比較的安価なプロテインはほとんどがWPC製法で、これがCFM製法になると一気に値段が倍以上になったりする。
WPI製法は乳糖不耐症など、体質的に乳糖を受付けない人向け?WPH製法は医療用にも使われるもので価格も非常に高価らしい。1kgあたり1万円とか。

吸収率の違いというのは、よくホエイプロテインは牛乳と一緒に飲むと吸収が遅くなる(牛乳に含まれるカゼインがゆっくり吸収されるから)ので水で飲む方が良い、と言われたりするけど、それと同じこと?
素人考えで、吸収が多少遅くても取りこぼしがなければいいのではと思ったりもするのですが、いずれにしても日常的に飲む物なのであまりに高価なものは買えません(^^;)
安すぎるのも心配ではあるけど……。
【お買い物】カテゴリーの記事

  1. 2019/07/02(火) 19:14:00|
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